ほうさんのお国柄

企画参加用創作ブログ。絵は描けない。文のみ。お腐れ。色々注意。

うちの精霊ども妄想

おじじを犯したいだけなんだ。ごめんな。一応脳内からアウトプット。使いたければ使ってください。設定。学園には何ら干渉しません。自分で二次創作ホモをしたいだけですすいません。

 

 

マリーシャとサラトナグは双子。親なし

ルートグランはいいとこの坊ちゃん。

三人同級生

 

ルートグランがマリーシャに惚れるが、マリーシャとサラトナグはデキてる。深く考えちゃダメ。

結局至った結論が、三人で付き合う。(ここで、√マリ、√サラ、サラマリ、マリサラ、マリ√成立)

(出会ったのは中学生の頃。サラトナグ先生の淫交教師遭遇事件もその頃)

 

 

割と長い間三人で暮らす。ルートグランの家からの結婚後継への圧力など色々あってマリーシャとルートグランの結婚。二人を見守ろうと決めたサラトナグは家を出て1人で暮らすが、やっぱり仲良し。

 

マリーシャが大病を患う。遺書遺言を残し亡くなる。

サラトナグは何か察するところがあったのか比較的すぐに受け入れたが、ルートグランが耐えれなかった。

 

しばらく病み期のおじじ。サラトナグが看病というか介護につく。(√サラ加速)

 

だいぶ経って落ち着いてきたが、もう他の女性を愛せる気がしないしっていうかもう他の奴抱けない無理ってなったおじじ。お家が跡取り跡取りうっせーから養子とろ、って思ったらクソ自分に似てるあっくんを発見。(小学五年生位)

 

速攻引き取ったら、サラトナグさんが、おじじに似てるし可愛いしかっこいいねぇ〜と異常に可愛がる。悪い気はしないアレスト君。

相当似てるし賢いしお行儀いいし何も欲しがらないし、大丈夫なのかと心配したおじじもクソほど甘やかす。割とすぐ懐く。おかげで図々しく育つ。

 

あっくんは中学から学園へ通う事になった。家から近いから。あっくんは将来、おじじの社長というか代表の席を譲られることが決まってる様なもんなので、相当楽して暮らしてる。

 

あっくんが来てから相当心に余裕が出て来たのかおじじが元気になる。サラトナグさんもやる気になる。あっくんはもう慣れた。

 

あっくんの童貞と処女奪ったのサラおじさん。残念ながら。おじじはうっすら気づいてるけど、本人達がそれでいいなら止めないし自分も言える立場じゃないから黙ってる。

おじじとおじさんがそういう感じなのを、あっくんは結構気づいてる。っていうかモロバレ。でも特になんとも思わない。むしろ、だから養子引き取ったんだろ?と当然の様子。理解力がよろしい。

 

あっくんが高校に通い始めて、おじじは仕事で早朝から深夜までいなかったり帰ってこなかったりと様々。

あっくんは女性誑かしてご飯作ってもらったり弁当作ってもらったり。自分で作ったりおじさんがたまに作りに来てくれたりと様々。

サラトナグさんは自宅へ行ったりルートグラン家に行ったり、夜の街を遊び歩いたり様々。

 

ちなみにサラトナグさんのお家には、マリーシャの彫刻と自分の彫刻と、ルートグランやらあっくんやら、もうマジで怖いくらい置いてある。いろんなのが。マリーシャの遺体もある。防腐処理やら魔法やらなんやらで綺麗に保存された遺体が。ルートグランはそれを知らない。

彼女が寂しくないように、自分やルートグランの彫像を飾っているらしい。

自宅以外に、学校近くにボロアパートも借りてる。寝泊り用に。おじじ家に近いから。週末だけ帰ったり、とか、色々してるらしい。

 

 

 

 

 

おじじの処女はサラさんが持ってった。割と最近。あっくんきてから。

 

マリーシャの遺言は、元気で!とか楽しかった!とか、すごく清々しいもの。

遺書では、ルートグランには身を案じるような愛に溢れた文章が。

あと、サラをよろしくね、可愛がってあげて。先に行って待ってるから、後で二人はゆっくり来てね。楽しんでおいで!って。いたって平和。

 

サラには、

・死ぬ前にもうあらかた話してるしお互いの事分かり切ってるから今更何もない。

・おじじを大事にしてあげてね。もちろん自分もね!

・おじじの尻は開発何もしてないからよろしく!

・あとおじじの性感帯と反応と今までにしたプレイ全部書いておくから後の可愛がりはよろしくおじじ可愛いよ!

って事ばかりが書いてあるっていうお話。これが聖女クオリティ。