ほうさんのお国柄

企画参加用創作ブログ。絵は描けない。文のみ。お腐れ。色々注意。

【閲覧注意】自己満すけべ設定

すけべ設定


うちの子貞操観念狂ってるから好きなだけ使ってください(意味深)と言っている割にはすけべに関する設定書いてなかったな、って思って。前のキャラの設定書いてるときとか国の設定書いてるときとかカマトトぶってたから。なんかそれっぽいのたらたらまとめるね。すけべに使えそうな描写表現、こんな感じ、という例もどんどん書くよ。暇さえあれば追記するわ。

 

書きたいことだけ書いてるから頭相変わらず悪い感じになったけど妄想は捗った。自己満自慰行為設定だわ。

 

 

 

サラトナグ・ルーダー
種族:精霊
年齢:実年齢980位(ほんへ時。ほんへ終了後IFは1000位)
性別:男
身長:本編173cm 学園180位
見た目年齢:本編は人間でいうと17、8辺りで止まっている。まぁ妙にじじ臭いので、所作含め20歳代
体格:細い。服を着ていれば青年と言っても支障はないが、脱ぐとまだ、幼げ。
肌の色:白いが、病的な白さ、というわけではない。日に当たらないから白い。どれだけ焼けても、自然治癒・細胞の入れ替わりの方が早く追いついてしまい焼けないだけ。
声:男性にしては高い。声変わりは終了している。やわらかく穏やかな声質。凛とした声も澄んだ声も、出るには出るが、基本的には語尾が伸びるような、ふわふわとした声。
体重:軽い。見た目よりだいぶ軽い。身体がおかしいから。
体臭:あまり生き物らしいにおいはしない。花蜜のような甘い香り。あるいは熟れた果実の芳香。花蜜は平常時。果実は比較的興奮状態の時。とくに受け身の気分の時。

魔法:おおよそ植物と思われるものなら大抵身体中から生やせてよい。基本的には細い蔦だが、蔓、と呼べる太いものも、茨のような棘付きも、肉食植物のような、粘液を出すタイプでも。小さな果樹も。手から生やせる。分離させ地面に植えてもよい。基本的にはサラトナグ自身の意思を尊重して自立して動いている、という意識形態をとっている。本人の意に介さない行動を起こしても不思議ではない。


アレ:20cmオーバー。顔に似合わない。細いか?と言われればそうでもない。白いか?と言われてもそうでもない。察するといい。何人もの屈強な男どものS字を責め、何人もの清廉な美女を虜にしてきたものである。あまりにも雄々しいので、引かれるかな?という受け身の時はちょっと隠したりして気を遣う。
あそこ:大丈夫、ちゃんと使い込まれた縦割れです。大抵の一物なら入る。慣らさずぶち込むなんてやめてよ?と本人は言うが、したところで対して何も起こらないから安心してほしい。裂けても寝れば治る。寝ずとも治る。 

 

性癖:さんざ色狂いと称されるが、守備範囲が広いだけで、特筆すべき性癖はない。しかし、愛のある性行為、を求める傾向にあり、満足感を何よりも重要視するため、無理やり関係を迫ることはない。相手の合意を得るために無茶はするが。拒否されれば無礼を詫びておとなしく引き下がる。

体躯のしっかりとした男性に優しく甘やかされるのが好き。女性に甘えられ紳士的に対応するのが好き。近親相姦・禁忌への興奮の気は強い。


性感帯:全身と言っても差し支えない。耳は非常に弱いが、性的快感を得られる部位と言えばほぼ大抵。しかし気分によって大きく変化する。攻めか受けか、どちらのベクトルに受け取るかは気分によるが、相手への好感度次第だと不快になる。つまりどんなプレイも受けて立つ、ってことさ。


許容範囲:美しさを損なう行為、にひどく嫌悪を覚える。ただの拷問など、性的興奮もなければ愛情的満足感もない行為は断固として拒否するし、怒りを買う。顔を傷つけられることも嫌うが、それ以外は総じて寛容。
自国内であれば、肉体的損傷はすぐに治るため、四肢欠損や内臓姦も可能。気分の昂ぶりさえあれば、痛みすら快感に感じるほど頭もいかれているので、骨折程度ならスパイス。首が落ちても復活するが、時間はかかる。そして記憶があいまいになるそうだが、果たしてそれは、本人の記憶なのか否か。そんなことは気にしない。

自国外で死亡した時は、強制帰国となる。正しくは肉体はその場で消失し、自国内のどこかで、眷属の植物たちを使い再生されるが、それは本当に、果たして本人なのだろうか。精霊なのだろうか。化け物になるのではないだろうか。今のところそのような事態に陥ったことはない。
死んだ後の自分には何も疑問を抱いていないが、死ぬことへの恐怖感や痛みなどは普通に感じているので、あんま虐めないで上げてね。


喘ぎ:声を抑えるということはしない。抑えなければいけない時だけ抑える。感じたことをそのまま素直に伝える系統。盛り上げるための言葉責めはするが、貶す気持ちで言うことは少ない。淫語ももろ言う。

ハートがおおいとろとろ系か、笑い声の多いへらへら系。何かいたずらを思いついた少年のような。蕩けきった微睡むような。煽り挑発してくるような。
SかM:どっちもいけるがどちらでもない。プレイとして楽しむ分ならどっちにもなる。

弱点:船酔い。自然の少ない所。大幅に弱体化する。思考能力の低下。身体のふらつき。魔力の暴走による植物の制御不能。昏睡。気絶。吐き気。など。国を出るだけなら、事前にきちんと眷属を補給しておけばたいした問題はない。
得意:舌の侵入を許してくれるのなら、相当の自信があるよ。と言う。

 

歴:近親相姦、獣姦、異物、内臓姦、青姦、強姦、ウリ、輪姦、衆目、性転換、調教、食人、だるま、触手、昏睡キメ、屍姦、拷問、色々。

フェラはねっとり系。責め方もねっとり系。


アレスト
種族:人間
年齢:25位。本編後もこれで止まる
体格:よい。しっかりと筋肉のついた青年。

肌の色:結構白い。今でこそ丈夫だが、病弱な方だったため。

声:低い。男らしい低音。たまに掠れる。寝起きとか。

体重:筋肉量も多いのでそれなりに重い。少なくとも、サラトナグさんは持てない。蔓でなら持てるけど。

体臭:サラトナグさんの花の匂いが移った

アレ:20はない。でも大きい方。ドス黒いなどはない。綺麗なもんである。

あそこ:流石に見ただけで使い込まれてる!と思えるほどではない。が、相当慣れているのも事実。痛みに対する耐性が弱い。気持ちいいと思えない。なので精一杯慣らしてからの行為でないと受け入れたがらない。

 

性癖:寝取られ属性持ち。男娼行為への抵抗の無さ。

愛されているという実感を重要視する。自分の価値、の確立をしないと正気を保てない。

サラトナグさんが他所で誰を抱こうと抱かれようと怒らないのは、何があっても自分の所に帰ってくる、という愛情を確認出来るから。なので、行為の様子や詳細を目の前で語られたり、あるいは目の前で他者と行為に及ばれながらも最終的に自分の所へ戻ってくるというのが、非常に好み。

既にパートナーがいる者を身体で落とし自分を選ばせるという行為も躊躇いなく行うが、それで落ちた相手を信用はしないので、割とクズ性癖。

男娼行為で自らに高額をつけ、それでも買われるという事で、自分に価値があると認識する。その為懲りずに男娼行為を行う。金に困っている訳ではない。それを保護者に怒られるのも、大切にされているという感覚を得られるため、何度も繰り返す。男娼行為自体が好きなわけではない。

 

性感帯:背中。肩甲骨や肩の辺りが特に。キスも好き。口の中を蹂躙されるのが。ただし本人も相当うまいので、そうさせないが。あくまで主人の色情魔に抱かれる分には、である。

肩に噛み付かれたり、爪を立てられたり。

舐められると、ぞわぞわとした快感が身体を仰け反らせてくる。足の力が抜けやすくなる。痛みを伴うと、力が抜けるというよりは力が入る。やけに興奮状態になるようだ。

 

許容範囲:本編後は、サラトナグさんの影響で相当無理が効く体になったが、基本的には人間なので、死ぬし痛いし自動再生はしない。

痛みを伴う行為は嫌う。自らに愛がなくとも快感があるなら行為に及ぶ。ヤッてから考える主義。

金が貰えるなら大抵受け入れる。ただサービスはしない。

自分の満足を優先する。相手の事を大事に思っていれば、相手の満足を優先する。割と自分勝手な行為を行う。気持ちよくはするんだからいいだろう、といった感じだろうか。

 

喘ぎ:受け時は声はあまり出そうとしない。詰まった様な掠れた呻き声や息が殆ど。何かを伝えたり、煽ったりする時には言葉に出す。

攻め時はよく声をかける。コミュニケーションか煽りか気遣いかは時と場合による。

受け時、タガが外れると、相手の名前をよく呼ぶ。煽ろうとするわけではなく、自分のその時の感覚を必死に伝えようとする。彼なりの感謝、らしい。

 

SかM:どちらでもない。痛みを与える事も与えられる事も嫌う。

主導権、という意味で見るのなら、握られるのも嫌いではない為Mかもしれない。懐いている相手にはMっ気が強い。握るのも好きだが。

 

弱点:酒。強いが、酒癖が悪く、完全に酔うと記憶を飛ばす。キス魔と化す。暴れる。ガードもゆるゆるになる。

得意:外面イケメンの力を借りたすけこま。ヒモ。

 

歴:異物、ウリ、キメ、昏睡、獣姦、触手、強姦、輪姦、青姦、寝取り寝取られ、調教、色々。

フェラは吸引系。さっさと終われ感。責め方はあっさり丹念系。しかし長い時は一晩中。飽きるまで。

 

 

おじじは多分自分でしか動かせないので適当に書く。趣味の領域

ルートグラン・ルーダー

年齢:1000超えた

体格:がっつりしっかり。

声:低い。重いという感じはあまりしない。

体重:重い。服も相まって超重い。

体臭:本来は地面、暗く静かな洞窟を思わせるような、冷たい印象を与えるものだったはずなのだが、肉食と普段の生活から獣っぽい。サラトナグさんの匂いも移りつつある。

 

アレ:20オーバー。あら雄。しかし、サラトナグさんよりかは抑えめで、使用回数的にもそんなにえぐくはない。

あそこ:本編時完全未使用。もしかしたらぼちぼち襲われるかもしれないが、受け身になる事は殆どない。

 

性癖:収集癖。身内愛。

強い独占欲がある。支配欲求とも言える。

美しいもの、を愛するが、それは基本的に物質ではなく人物を指す。コレクションして側に置いておきたがる。

他者に厳しく自分にはもっと厳しく、身内には優しく。そして、身内にしか興奮できない。相当親しくなった間柄でないと性的対象として認識されない。

つまり、気に入られ過ぎると監禁されて一生愛でられる。そういう事。

 

性感帯:足。足甲、足首から脛の辺り。本人も気づいてない。触れられると今まで感じた事ない感覚で狼狽えたり戸惑う。困惑が勝つ。バレるのも時間の問題。

ちなみに耳は全く弱くない。むしろ鈍感。耳かきとか奥までごりごりやれちゃう。

 

許容範囲:限りなく狭い。四肢再生などはしない。丈夫なだけ。

屈辱的な行為をくらう位なら自害する。そもそもそんな事にさせない。おじじはイケオジ。いいね?

 

食人性癖があるわけじゃない。サラさんが美味しいだけ。以上。

 

 

小ネタ

・サラさんは街でおはなのおにいさんと呼ばれているが、これは明勲としての彼の姿を知らない若い世代が言っているだけ。

昼間は普通にお花をプレゼントして回っていた。夜だと意味合いは変わる。象徴のコートを脱いで、花売り、をしていた時についた通称。権力も立ち位置も気にせずに過ごす為の名前。

・アレスト君は実は男娼としてそこそこ街で知られてるけど、普段の商人としての彼とのギャップが激しいので、誰も混同させないだけ。攻めも受けも男女も相手する。

最近は手を出すと最強のセコムが動いてくるから、あんまり買われないし、売らない。

・ルートグランさんが子供を作ったのは仕方がなかったから、のみ。サラトナグさんが子供を作ったのは、相手が強請ってきたから。二人とも育児に手を出した事はほぼない。サラトナグさんはちょっとだけやったけど。おじじは皆無。

・おじじの魔法について書いてないけどおじじの魔法はすけべに使えなさそうだったから省いただけです。

・庇護対象を愛するのがアレスト君。庇護対象を守り甘やかすのがサラさん。庇護対象を閉じ込めて自分だけの物にしようとするのがおじじ。庇護対象に愛させようとするのがレイン様。庇護対象になろうとするのがゴンちゃん。

・多分レイン様とゴンちゃんここに追記するけど、もっと趣味だから適当に書く。レイン様は息をするようにセックスする人。乱行大好き。ゴンちゃんはガチホモバリネコ屍姦上等年上好き。